人生苦苦苦

人生で感じたこと思ったこと何かわからない何かについて。

5月20日が転換点になるかもしれない。

今日僕は家にいても何も成せないと思い大学へ行った。そして午前中は図書館で次の水曜日に控えている独語の勉強をしていた。そこでいつものようにTwitterに逃げたりしないようにタイマーをセットして自分を律していて、久しぶりに勉強に集中できた気がした。

これは恐らく自分の「闘争心」が騒いだのだと思う。

 

 

そして昼過ぎになり小腹が空いたのと青ボールペンが切れたのでコンビニへ行ったが混んでいて不愉快だったため、僕がこよなく愛していてコスパの良いミスティオを買って、部室へ行った。

 

そしたら、2年生の方が二人いた。

 

正直死にたいとかやる気のでない五月病に侵されていた僕は部室に行って何が変わるわけではないと思ってたけど、図書館で飲み物を飲むのは禁止されてるから向かったことにしてるが、実際は人に会って話すという悦びを味わいたかったのかもしれない。

 

そして、

「僕五月病ぽくてやる気全くでなくて死にたい願望強いんですよ。」

 

と言ったら、

2人ともそういうこと考えたことあるらしくて自分らの人生についての見解を教えてくれたりした。

 

で、まあここで僕がたどり着いた見解を言っておくと、

 

'''''生きる意味を探すのが人生であって、死ぬ時に美しいと思える人生でありたい''''

 

これが僕の人生の意味だと思った。そして共感も得られたので嬉しかった。

 

 

人に発する歓びを感じられて良かった。

もし五月病に悩む人がいるのであれば自分にとって「人生とは」を考えてみて自分なりに解釈してみるといいと思う。人が悩むというのは人類だから出来ることだと思う。悩むことの出来ない動物だっていると思うし、悩むことを放棄して酒に逃げる奴だっているよ、でも悩む勇気があるのであればひたすらひたすらひたすら悩んで悩んで出した解には必ず意味があると思う。

 

 

だから、僕のように五月病に悩んでいる人がいたら悩んで欲しいと思う。

 

 

 

そしてこう思へ、

『俺は神になる』と、そして努力して、目指せ夢を未来を。